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活動報告 令和7(2025)年10月
- 10月31日
早朝、スーの散歩。その足で佐久市に出かけ、長野県神社庁、長野県神社総代会連合大会に出席し、谷口智彦日本会議会長の講演に聞き入る。安倍元総理の理念を自身の力で継承した高市早苗総理の船出を骨太に解説。「時代の子」としての運命を背負う高市総理の立場。谷口氏は少し前に私の合同会社設立総会でも講演。午後、佐久市から大町市に向かい、金森骨材協同組合理事長、牛越大町市長を訪問し、予てからの課題の進捗状況を共有。夕方、某自治体への地域活性化アドバイザー派遣について調整作業。

- 10月30日
肌寒くなった早朝、スーの散歩。午前中、安曇野市の自宅で事務作業。昼過ぎに、松本市内で千曲川河川事務所の幹部の皆様と予てからの地元の課題について意見交換。どのような形で課題解決に歩を進めるか検討。夕方、若干疲労した体を浅間温泉でほぐす。

- 10月29日
午前中、明治神宮を歩く。普段は静かな明治神宮上空を多くの大型ヘリが飛び交う。トランプ大統領関連。議員会館でCBD利用の議員連盟(山口俊一会長)が開催され、厚労省からCBNの新たな規制(指定薬物に加える措置)について説明。CBN単独の規制を加えるとしたら世界初の規制となり影響が甚大なことから、科学的エビデンスに関する説明を求める意見が多く出され、議連としての了解は見送り。議連を終え、田畑裕明自民党政調副会長にも問題意識を共有。昼過ぎに、学校施設への地下シュルター整備について、文科省担当部局と意見交換。日本核シェルター協会の池田理事長と伺う。その後、東京商工会議所渋谷支部を訪れ、私が代表社員を務める法人に係る小規模事業者持続化補助金の申請手続きを行う。一歩前進。その足で地元に戻る。



- 10月28日
午前中、明治神宮を歩く。久しぶりにヤカガラが掌に飛来。表参道所在の事業所を訪問した後、大田区で開催のドローン活用の勉強会に顔を出す。日本山岳ガイド協会の関係者と昼食。午後、小規模事業者持続化補助金の申請手続き書類の作成に集中。夕方、厚労省に長坂康正副大臣、佐藤大作審議官(薬務担当)を訪ね、麻産業振興の手法について意見交換。麻産業振興の合同会社設立の意向を伝える。夕方、有楽町で日本熊森協会の関係者と会食。米国からの観光客とも意気投合。

- 10月27日
午前中、都内で我が国に地下シュルターを体系だって整備するための法制度の在り方について議論を開始。日本核シェルター協会の研究会の座長を拝命。お茶の水の協会会員企業の会議室にて、対面10名、リモートを含めて30人を超える初会合。高市新政権からも地下シュルター整備について政府に指示。午後、銀座で国産ヘンプ振興の合同会社設立について関係者で調整。夕方、鬼木自民党厚労部会長に国産ヘンプの振興についてレク。夕方、恵比寿の居酒屋で高校同期の懇談。残された年月の中で有意義な時間を過ごす意味を共有。この日、トランプ大統領が来日。


- 10月26日
一日中雨模様。予定されていた松本市城山の愛犬同好会のイベントが延期になり、その代わり、妻と共に白骨温泉に行き日帰り温浴。雨の中、県外からの観光客で露天風呂は盛況。帰路、松本市島々の山岳喫茶店を久しぶりに訪れ、店主の山口さんと山岳談議。午後、私は出席しなかったけれども、長野県第2選挙区内の自民党市町村支部長会議が開かれ、2区内の党勢拡大に向けた会合が開かれたとの情報に接する。高市新政権が誕生し、自民党再生に向けた心強い動き。夕方、上京。1年前のこの日は、私が落選した総選挙の最終日。

- 10月25日
早朝、スーの散歩。マスコミでは、颯爽とした高市早苗新首相の所信表明演説が報道されている。連立組み換えにより高市カラーを鮮明にした政策が打ち出せる環境が整ったということだと理解。政府と自民党の幹部人事も決まり、私の初当選同期が、大臣、副大臣、党の部会長といった枢要ポストに次々と就任している現状を見るとき、継続して当選していくことの政治的意味を実感。そうした立場で、国に加え、関係する選挙区に大きな力添えになることを考え合わせると、途中で議席を失うことは、その選挙区にとって大きな痛手になることも痛感。ましてや、長野県においては、公明党が連立を離脱し、地元の声が与党を通じ政府・国会に一切届かないこととなった長野第1区、第2区にとっては、新政権に対する期待からは縁遠い雰囲気を感じ、自らの力不足を大いに恥じるところである。そうは言っても、これで諦めてはいけない。長野2区においては漸く次の衆議院選挙候補となる支部長選任の手続きが始まっている。地元に深く強い繋がりを有する、若い候補が手を挙げてくれることを切に願っている。そういう期待を懐きながら、その支えになるように私自身も地元活動を継続している。


- 10月24日
早朝、久しぶりに明治神宮を歩く。気持ちがシャキッとする。午前中、経産省エネ庁電力・ガス事業部久米孝部長を訪問し、生坂村が進める脱炭素事業の課題について対応要請。更に、同省貿易管理部ワシントン室森田僚総括補佐にワシントン条約に関連する地元関係者の課題を繋ぐ。昼過ぎに、永田町で麻産業振興について、麻生産者、成分利用事業者の皆様と意見交換。午後、渋谷の東京商工会議所渋谷支部を訪ね、設立間もない私が代表社員を務める合同会社の創業支援に関する相談。その足で地元に戻る。


- 10月23日
私が代表社員を務める防災系合同会社の会員企業(帝国繊維)主催の消防防災資機材の展示、訓練を視察。栃木県下野市に、各地の消防職員の皆さんが集まり、最新の消防防災テクノロジーに触れる貴重な機会。泥を吸収する装置、3輪の小回りの利く消防車、有線で繋がるドローン、山火事消火資機材などを視察。


- 10月22日
早朝、スーの散歩。午前中、松川村を訪問し、須沢村長に政府の制度を活用し、DX、AIの伴走型支援による村の活性化の政策提案。午後、松本市内で、松本市へのLRT導入についての多角的視点からの研究会設置について産学官の関係者が集う。夕方、上京。


- 10月21日
早朝、スーの散歩。午前中、安曇野市の係りつけ医で血圧の薬の処方を受ける。その後、生坂村第7回ゼロカーボン推進プロジェクト会議に参加。生坂村の脱炭素事業のチャレンジと課題を共有。私からは、効果促進事業の村外実施について環境省に働きかけたことを報告。生坂村が中山間地域で先駆的な脱炭素先行地域の事業を行っていることのPRを村内外により積極的に発信すべきことも指摘。その後、村長室で、地域エネルギー会社「生坂テラス」の特定送配電事業者登録の課題についてレクを受け、経産省エネ庁に適用弾力化の働きかけについて要請を承る。夕方、本日2度目のスーの散歩。この結果、本日の歩数1万歩を超える。

- 10月20日
早朝、スーの散歩。その足で上京。代々木の自宅で、合同会社への持続化補助金適用検討に向け事務作業。夕方、大学同級生と東京駅周辺で懇談。参加者は、弁護士、裁判官、銀行員、商社の関係者が多い。「あずさ」の最終便で松本に戻る。ところで、本日、自民党長野2区の支部長選定に向けた公募が開始された。地元で生まれ育ったり、地元で活動実績があるなど長野2区との縁のある情熱のある皆さまの応募を期待。私の後を受けて、北アルプスの麓の麗しい地域の活性化を目指して若い候補の出現を願う。

- 10月19日
早朝、スーの散歩。2日後に村長選挙と村議会選挙が始まる筑北村まで足を延ばし、新蕎麦キノコ汁に舌鼓。夕方、自宅で妻の夕食づくりを手伝う。

- 10月18日
早朝、スーの散歩。昼に、元毎日新聞松本支局長の倉嶋康氏が主宰の「ケジメの会」に出席。倉嶋さんの取材を通じた関係者が集う。午後、生坂村で催行の赤とんぼフェスティバルに参加。電気自動車の電源を利用し焼き肉を提供するブースにも顔を出す。脱炭素先行地域のフェスティバルにふさわしい企画。藤澤村長が太鼓披露。夕方からは壮大な花火観賞。



- 10月17日
早朝、スーの散歩。午前中、安曇野市でミネラルウォーターを製造している事業所を訪問。アルプスの恵み。午後、松本税務署、銀行、地元証券会社を訪問し、懸案解決。妻の就職活動の相談にも乗る。リモートで設立した会社に係る助成制度も学習。

- 10月16日
午前中、久しぶりに明治神宮を歩く。総務省自治行政局で自治体のAI対応について関連AI事業者を交え意見交換。池田日本核シェルター協会理事長と内閣官房事態対処担当室を訪問し、地下シェルター整備の法制度に確立について意見交換。昼過ぎに、市ヶ谷の防災機器事業所を訪問し、消防資器材の海外展開の方策について意見交換。午後、地元に戻る。政治情勢が目まぐるしく動く中、地元自民党関係者と地元の体制について意見交換。

- 10月15日
午前中、総務省消防庁大沢消防庁長官、門前国民保護部長を訪問し、消防団と消防資機材の海外展開について意見交換。昼前に新橋の都銀支店を訪問し法人口座開設について相談。午後、山岳関係団体リモート会議で登山環境整備法制定に向けての議論に参加。山の日議員連盟での立法作業を支える活動。その後、消防関係団体を訪問し、消防団と消防資機材の海外展開について意見交換。

- 10月14日
午前中、上京。日本核シェルター協会の関係者で清瀬市所在の協会会員企業の大林組技術研究所を訪問。地下シェルター関連の多様な最先端技術に触れる。地下シェルター整備に当たっては、国としての基準が無いと開発の目標が定まらないとの現場の声を伺う。要素技術は全て揃っている我が国に求められているのはそれをまとめる政策。夕方、研究所関係者との懇談にも参加。


- 10月13日
午前中、安曇野市議会当選の議員の皆様にSNSで祝意を伝える。スーの散歩も。近所のお嬢ちゃん(みのりちゃん)がスーに塗り絵をプレゼント。誰からも愛される幸せなスー。午後、自宅で読書、税務手続きなどで静かに過ごす。

- 10月12日
午前中、山梨県から松本市に車で戻る。午後、安曇野市議会議員選挙の投票。安曇野市の自宅から投票所までスーの散歩を兼ね徒歩で出かける。その後、安曇野市の自宅でスーに音楽の情操教育。夜の開票状況も見守り、深夜に22名の当選者が決まる。

- 10月11日
早朝、スーの散歩。午後、松本から自家用車で山梨県に向かい、石和温泉で開催の旧自治省入省後45周年の同期会に合流。当時の自治大臣後藤田正晴代議士と撮った入省時の写真を共有。

- 10月10日
午前中、経済産業省欧州課長の白井俊行氏、総括補佐の中真大氏、係員の久保澄佳氏を訪問し、ウクライナ復興支援財政スキームについて意見交換。ウクライナの戦後復興について今から準備。長野県内企業も強い関心。昼過ぎ、靖国神社に大塚海夫宮司を訪問し、長野県護國神社総代会長として戦後80年を経て戦没者の記録と記憶を見える化する企画について意見交換。ところで、突然の公明党の連立離脱のニュースにはびっくり。政治の意思決定機構が崩壊。混迷の現状では、衆議院解散により民意を問うことが最善のように思われる。思惑の多数派工作よりも、これからの我が国をどうするのか、について民意を受ける形での正統性が求められる。夕方、「あずさ」で松本に向かう。座席は満席。


- 10月9日
午前中、靖国神社の横井理時祭儀課長、長倉就明権禰宜を訪問し、靖国神社に祀られているご英霊の皆様のデータ管理について伺う。その際、合祀分祀の意味も伺う。昼前に、同神社境内で新たに立ち上げる国産麻振興法人の運営について、伊勢麻を生産されている方と意見交換。午後、屋根置き太陽光発電を展開している事業者と、地下シェルター普及に関し日本核シェルター協会関係者と連続ズーム会議。夕方、神社庁関係者と明治神宮周辺の居酒屋で懇談。


- 10月8日
午前中、厚労省社会援護局を訪問し、戦没者名簿の管理の状況と今後の在り方について意見交換。戦後80年を経て、長野県護國神社総代会長として長野県内の戦没者の軌跡を知る観点からの訪問。昼前に日比谷公園のベンチに座りズーム会議。午後、日本橋にて合同会社防災制度運用研究会主催の第2回講演会を主催。カンボジア王国シュムリアップ州での日本式消防団の発足と今後の展開について、早稲田大学長谷見雄二名誉教授が講演。資機材を提供した日本消防ポンプ協会傘下のシバウラ防災、トーハツも説明。日本の消防団の海外展開がそろりと始まる。自助共助の代表である日本の消防団制度をアセアン地域に展開する意図。長谷見教授に花屋漆器産業作成の消防纒の贈呈も行われる。夕方、新宿3丁目にある薩摩料理店で会食。知覧で特攻隊を見送った鳥Mトメさんのお孫さんが経営。




- 10月7日
早朝スーの散歩。スーは、近所のマルちゃんの後継のビビちゃんと初顔合わせ。日中、安曇野市議選の立候補者の事務所に顔を出す。22/29の激戦。安曇野市が注目の証か。夕方、上京。


- 10月6日
早朝スーの散歩。オランダ帰りのワンコと交流。このワンコ、オランダでも近所のシーズーと友達だった由。スーと出会い、旧知の友と出会った如きの喜び。安曇野市の自宅で回覧板を廻した後、松本建設業協会を訪問し政治談議。昼に大阪からの客人を松本に迎え、地方創生の資金造成について突破口の御示唆を頂く。午後、長野県護國神社でも英霊の御霊を持続的にお祀りするための財源対策を議論。夕方、松本市内のロータリークラブ幹部の皆様と、来年に予定される防災シンポジウムについて打ち合わせ。


- 10月5日
早朝から、伊豆山稜線をトレッキング。霧香峠周辺の稜線は遊歩道整備が良好。富士山も見え、フンコロガシ、カナヘビも顔を出す。昼過ぎに、車で富士吉田市を経由して松本に戻る。山岳会員を載せ、往復500キロの自家用車の旅は緊張。



- 10月4日
早朝、スーの散策。午前中、松本を発ち、伊豆長岡温泉に向かう。日本山岳会中部ブロック4支部交流会が伊豆長岡温泉で開催され、信濃支部会員として参加。記念講演会で2006年東海大学K2登山隊長の出利葉義次氏が教え子の平出和也氏の思い出を語る。平出和也氏はK2登山で遭難。夕方、懇親会でも交流。93歳の矍鑠のクライマー(田村佐喜子氏)の挨拶に驚愕。2次会では北アルプスの歌を聴く。自民党総裁選の結果を踏まえ、挙党体制の構築を期待。我らがコバホークも爽やかな挨拶。


- 10月3日
早朝、近所のリンゴ畑をスーと散策。午前中、お世話になった山田喜紹氏が94歳の天寿を全うされ、お別れの会に伺う。心よりご冥福を祈念。午後、高校後輩の地元インフラ系企業の経営者を訪問し、松本市の活性化のプロジェクトについて意見交換。夕方、自宅で溜った作業をこなす。


- 10月2日
午前中、新宿駅から地元に戻る。地元に戻り、スーの散歩。新聞投稿欄にもペットの癒し効果を評価する声。全く異論なし。自宅で、私が関係する自治体の地域防災計画見直しの体制整備を調整。

- 10月1日
午前中、東京都有明で開催の危機管理産業展、テロ対策特殊装備展を見学。新たな技術の進展に眼から鱗。浄水システム、シェルターの地下施設農場利用、安否確認システム、LPガスによる非常用発電、避難所の鍵管理、1人乗り消防車、AI活用の実例が特に印象深い。どのように現場に実装するかが課題であり、私自身の活動との連携を思い浮かべる。昼過ぎに創業110年の公的施設の座席メーカーを訪問。「平時活用非常時機能発揮」の観点から、空間利用の工夫について意見交換。夕方、半蔵門の弁護士事務所を訪問し、新たな合同会社設立の相談。その以後、目黒区のAI事業者を訪問し、自治体支援の手法について打合せ。



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