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活動報告 令和7(2025)年5月
- 5月31日
早朝上高地に到着。翌日のウェストン祭の記念登山との位置づけで河童橋、明神館を経て徳本峠に山行。雨予想を覆し、曇天ながらも快適な登山。私も会員の日本山岳会信濃支部の主催。この日は、自民党長野県連大会総会と被っていたが、以前からの日程でもあり、県連大会は欠席。徳本峠では、松本市安曇地区の小中学生の一行と合流。その屈託ない笑顔を見るにつけ、子供たちにとって学校登山の意義は大きいと実感。私は翌日のウェストン祭は欠席し、大学入学50年の同級生の集いに参加するために、下界に戻る。



- 5月30日
午前中、総務省消防庁を訪問し、防災面のAI支援ツール導入を手掛ける事業者の取り組みを紹介。消防庁もノウハウを求めている状況を認識。東京から長野市に向かい長野県消防設備協会総会に顧問として参加。代議士を退任してもなお顧問として頼ってくれる協会に貢献しなければと誓う。夕方、安曇野市に戻り、地元の地域づくりの有志との懇親会に参加。軍歌を披露する90歳の佐伯治海老人の勢いに圧倒される。


- 5月29日
午前中、代々木の自宅でAIオンレイン学習に勤しむ。午後、衛藤征士郎前山の日議員連盟会長を訪問し、山岳環境整備基本法制定に向けての心合わせ。夕方、全国山の日協議会理事会に参加。スイスのアルプスで氷河崩壊のニュースに接し、驚く。人ごとではない。


- 5月28日
早朝、上京。過日のスイス核シェルター視察結果についてシェルター議員連盟幹部に報告。6月4日の次回議連総会で報告することに。午後、内閣府防災担当に防災システムへのAI導入について専門事業者からの説明に同行。その前後に麹町の都市緑地、明治神宮を歩く。管理された緑も美しい。ところで、この度、合同会社「防災制度・運用研究会」という法人を設立する運びに。これまで積み重ねた私自身の経験、ネットワーク(政府にあっては内閣府原子力防災担当副大臣、内閣府防災担当政務官、衆議院にあっては災害対策特別委員会委員、自民党にあっては災害対策特別委員会事務局長、シェルター議員連盟事務局長、公務員時代にあっては消防庁防災課長、安全保障会議事務局参事官、地方自治体にあっては茨城県総務部長としてJCO臨界事故に対応のほか、東日本大震災、松本地震、熊本地震、神代断層地震、能登半島地震や千曲川氾濫、各地の土砂災害に機動的に出動。神奈川大学法学部教授時代には防災政策も担当。最近ではウクライナ復興支援事前準備のためにキーウを訪問、核シェルター視察のためにスイスを訪問)を生かして、我が国、地域社会の災害対応力、防災を通じた地域活性化などに、同志と共に動いて行きたい。日本は世界有数の災害対応力を有する国。その要素資源の力を更に発揮させる為にも、この分野の知見が広く共有されるような、産官学政金といったステークホルダーを繋ぐプラットホーム的役割が果たせれば良いなあと夢想。


- 5月27日
日中、安曇野の仲間と安曇野カントリーで親睦ゴルフに興じる。同伴の皆様の来し方を伺うこともゴルフの楽しみ。コメの生産組合を運営している方から、最近、業者の買い付け活動が激しいとの話を伺う。コメがこんなに脚光を浴びたことはなかったと述懐。

- 5月26日
早朝、スーの朝散歩。鯉のぼりの前に立つスーの成長を祈念。安曇野市の自宅で、事務作業。スタッフがいなくなり、自分でやる作業が溜まっている(?)。夕方、安曇野市内の実業家と意見交換。ところで、過日、初代安曇野市長の平林伊三郎氏がお亡くなりになられた。最近、お世話になった方、親しい方の訃報が相次ぎ、悲しい気持ちに襲われている。平林元市長は、私の安曇野市後援会長をお引き受け頂き、厳しい選挙をお支え頂いた。安曇野の良心とも例えられる真っ直ぐな方で、安曇野市誕生に当たって地元の穂高町で賛否が分かれるなか、住民投票を行い民意の統一を図るという思い切った対応も実行された。平林元市長のこうした毅然とした対応はお父上譲りではないかと、私は見ていた。平林元市長のお父上は元陸軍中将で官選市長時代の松本市長を務められた平林盛人氏。お父上は気骨の軍人で東條英機と対立し日米開戦に反対の論陣を張ったことで有名。その為に左遷も経験された。戦後は生まれ故郷の穂高町の町長も務められ、平林元市長はそのお父上の背中を見て来た。地位に廉面せず、出処進退もはっきりされておられた。私も、平林元市長のように行動したいと考えて政治活動をしてきたつもり。晩年は奥様に先立たれ、広い屋敷で一人で過ごされておられた。折に触れ家を訪問すると、様々なアドバイスを賜った。私が代議士生活に終止符を打ったことをお伝えできないまま逝かれてしまったことに申し訳なく感じている。ご冥福を心よりお祈り申し上げる。

- 5月25日
午前中、スーの朝散歩。散歩途中の墓碑に目が向く。人生は泡沫、と。そのように思っている折に、豊科小学校同級のミュージシャン明石昌夫氏の訃報に接する。今月20日の懇親会に無断欠席の明石昌夫氏が、実はその前日にご逝去とのことに絶句。同氏と共に幼少期を過ごした安曇野市豊科の自宅で思い出を執筆。夕方、代議士時代にお世話になったマスコミの友人と懇談。


- 5月24日
午前中、スーの朝散歩の後、松本民芸館で開催の「用の美」市を訪問。松本民芸館は、バーナード・リーチ、柳宗悦ゆかりの施設で、実用的な生活用具の美しさに触れることができる機能を果たしている。その後、松本市縣の森公園で開催のクラフトフェアを訪問。日本の伝統美が現代作家に継承されている。


- 5月23日
午前中、美しく花が咲く近所をスーと歩く。昼間は、松本警察署での書類受領、安曇野市の歯科医院診察、ドコモショップでの対応、町内会費の支払いなど身の回りの懸案をこなす。松本市内のイオンモールにも足を延ばす。品揃えの豊富さに圧倒される。

- 5月22日
午前中、初夏を思わせる天気の明治神宮を歩く。昼前に衆議院議員会館で麻振興の今後の展開について有志議員と打合せ。昼に皇室に造詣の深い女性ジャーナリストと意見交換。最近、昭和天皇が東宮時代の台湾行啓の記録「昭和天皇と感動の台湾」を出版した旨を伺う。100年前の新鮮な情報。その足で地元に戻り、コインランドリー業界の皆様と意見交換。水を環境にやさしい形で活用するビジネスモデル構築について懇談。夕方、スーの散歩。

- 5月21日
午前中、初夏を思わせる天気の明治神宮を歩く。日比谷のインフラ関係事業所を訪問の後、政府の内閣官房事態対処担当にて、スイスの核シェルター視察の結果を共有。地下シェルター整備に動く政府と歩調を合わせた我々の対応を志向。午後、東京都内の橋本総業で開催の元衆議院議員中川郁子さんの「水と農業」に関する勉強会で吉村和就氏の話を聞く。「仮想水」という考え方に立ち我が国の現状を見ると我が国の立ち位置は危うい。この日、スイスの核シェルター視察の報告をホームページでアップ。


- 5月20日
午前中、代々木の自宅で調べ物。昼に、旧自治省OB関係者の例会に参加。春の叙勲受賞者のお祝い。私の新しい帰属先、合同会社防災制度運用研究会が披露される。午後、総務省を訪問し、地域のAI利活用を支援する事業者を紹介。夕方、日本山岳ガイド協会の懇親会に顔を出し、山岳環境整備基本法制定の動きを説明。夜、知人と会食。日経新聞の原田亮介論説フェローの指摘が目が留まる。「米国債の最大の保有者は日本。<米国に安全保障を期待するなら米国債を100年国債に交換してほしい、金利は我々が決める>こう言われた時にどう拒否するか」。安全保障を他国に頼る弱みは強烈ということ。


- 5月19日
午前中、久しぶりに明治神宮を歩く。昼から午後にかけ、永田町、東京駅界隈で断続的打ち合わせ。永田町では、わさび振興について元の同僚代議士と意見交換。チューリッヒ市内では、デパートにわさびコーナーがあり、旧市街地にはわさびを使ったレストランも存在し、安曇野産のわさびがスイスで重宝されている可能性。東京駅界隈では、カンボジアへの脱炭素プロジュクト支援の打ち合わせ。この日、安曇野警察署から電話があり、以前、SNSで私を含む日本の国会議員に殺害予告を行ってきた容疑者が逮捕された旨の連絡が寄せられる。台湾での外国人の犯行の由。


- 5月18日
午前中、成田空港に無事到着。自宅に戻り、時差ぼけを解消するために睡眠。その後、忘れないうちに視察の報告書をまとめる。その主要なポイントは以下の通り。全体報告書はFBに掲載。ところで、帰国後の食事は吉野家に向かう。安くて旨い日本の牛丼は外国人旅行者にも人気の的。とにかく物価が高いスイスでは安心して外食は出来ない。
(視察ツアーの目的)
・日本の地下シェルター整備の政策に貢献するため、スイスの核シェルターの実態を調査。
・企業や研究者など33名が参加。
(スイスの核シェルターの整備)
・1960年代に法体系が確立し、技術指針が改訂されながら継続。
・新築住宅にはシェルター設置が求められ、例外的に公共シェルターの利用権を購入可能。
(管理体制と技術基準)
・シェルターは市民防護隊が管理し、連邦市民防衛局が厳密な基準を定めている。
・電磁パルス防護設備を備えた施設も存在し、特に病院シェルターでの重要度に応じた設備導入が確認された。
(核シェルターの存続議論)
・冷戦終結後、核攻撃の可能性低下やコスト負担の問題から縮小・転用が進んだ。
・しかし、福島第一原発事故やウクライナ戦争を背景に、その必要性を再評価。
(維持管理の課題)
・シェルター維持には湿気対策や換気設備の更新が必要。
・これが国民負担の大きな要因となっており、連邦政府・議会で議論が続いている。
(日本の安全保障政策への示唆)
・視察を通じ、日本の市民保護政策を見直す必要性を再認識。
・地政学的脅威が高まる中、シェルター整備の重要性が議論されるべき。 - 5月17日
午前中、チューリッヒのホテルを発ち、スイス航空機で成田空港に無事に到着。30名を超える大集団の視察ツアーは得るものが多々あった。国情の違いはあるとは言え、スイスと我が国の彼我の差は大きい。ご同行頂いた原子炉工学の専門家の奈良林直北海道大学名誉教授の話では、奈良林先生が東芝に勤務していた時代、突如、原発の過酷事故の研究が停止になったことがあったが、その理由は、過酷事故の研究をするということは原発の安全性に疑問があるということではないかと反対派から因縁をつけられ、当局も日本の原発は安全であるからという理窟との整合性をつけざるを得なくなり各国との安全性強化の研究から離脱を余儀なくされた経験があり、それが遠因ともなり結果として福島第一原発事故に結びついたのではないかと語っておられた。イデオロギーの浸透が真っ当な研究を止め、リスク回避の手段を制約する我が国の現実をそろそろ直視すべきではないかと強く感じる。我が国に於ける地下シェルター整備も、日本は憲法で平和国家を憲法で謳っているのだから、他国から日本が攻められる前提で市民防護を考えるのは憲法の精神に反するから認められないという理窟で反対する勢力が少なからず存在することも事実。特に私の地元ではそのような考え方の方が多いように感じられる。今回の視察ツアーでそろそろ真っ当に対応していかないと、我が国が国際社会からますます遊離する社会になりかねないと再認識。帰路、飛行機の中で最近の映画「オッペンハイマー」を視聴。冒頭の映像でスイス連邦工科大学ETHの講堂でオッペンハイーマーが講義をする場面が出てきたが、改めてスイスの学術水準の高さを認識。

- 5月16日
公式行事を終えて帰国前の16日、チューリッヒに所在のスイス連邦工科大学(ETH)山越葉子教授(薬学)のご案内で、同大学キャンパス、チューリッヒ湖、大聖堂、フラウミュンスター、レーニンの亡命中の住居などを巡る。医薬品として役に立つ新たな化合物をスイスの名門大学で生成する山越教授の活躍に敬意。夕食までお付き合い頂く。山越教授のお父上、妹さんには大変お世話になってきた上に、姉上にこのような接遇を受け、恐縮。



- 5月15日
早朝、チューリッヒを発ち、ハリゾウ市立病院に併設された病院シェルターを視察。全国に60箇所設置の病院シェルターにはEMP対応の設備も導入。非常時に市内に設置されるメディカルポストでのトリアージの後に、病院シェルターに患者が搬入される動き。換気装置、自家発電装置、水の備蓄も万全。湿気対応が大きな課題で電気代が大きな負担。午後は、アンデルフィンゲンに本拠のあるAndair AG社にてミヒャエル・リード社長からスイスの核シェルターの換気装置などの製造現場をご案内頂き、訪問団からの質問にお答え頂く。エンジニア出身のリード社長の説明は極めて専門的。シェルター設置にプレキャストコンクリートも将来の導入は可能だが、繋ぎ目の脆弱性の課題があるとの話。訪問の間、スイスとドイツの国境近くのシャフハウゼンにあるラインの滝で昼食。Schlossli Worthという瀑布を臨むレストランは古風。夕方、公的日程が無事に終了し、チューリッヒ郊外のレストランで夕食会。




- 5月14日
早朝、チューリッヒを発ち、シュピーツに向かう。途中、ベルンに向かう高速道路から臨むスイスアルプスの眺望に魅入る。アイガー、メンヒ、ユングフラウがしっかりと目に入る。北アルプスにそっくり。午前中、スイスアルプスを臨むシュピーツ市に所在のスイス政府のシュピーツ研究所を訪問。同研究所は、スイスの核シェルター設備の基準設定、設備認証を行う組織。100年の歴史を刻みNBC研究に関する世界的認証機関として信用を勝ち得ている。体系だったシェルター整備を行って行くためには、法律制定が有効との説明。それにしても風光明媚なスイスアルプスの麓、松本市と姉妹提携のグリンデルワルトの至近に、民間防衛の研究所があるという意外性。同研究所では、核電磁パルス(NEMP)防御の研究所施設の説明も受ける。電磁パルス発生装置ではスイス軍の資機材もテスト。万が一の際の防護機能の整備に取り組むスイスの取り組みは徹底している。雷研究が進む日本は実は電磁パルスの潜在的先進国との言葉も頂く。シューヴィッツ研究所で学習の後は、インターラーケン、ツェルマット、ルツェルンを経由してチューリッヒに戻る。ベルン地方のアルプスと湖が絶景。トウール湖、ブリエンツ湖をはじめとした湖水の姿も脳裏に刻む。


- 5月13日
早朝、スイスのルツェルン市に設置の大規模シェルター「ゾンネンベルク核シェルター」を訪問。ルツェルン市内のトンネルを一般市民用にシェルターとして活用、トンネルに指揮所用シェルターを併設した2万人収容のシェルターが、現在は指揮所用シェルターのみを活用し一般市民2千人規模に縮小して運用。換気装置、自家発電装置、水も用意する本格的地下核シェルターはルツェルン市の市民を護る強固な意思が見てとれる。女性解説者がテキパキと説明。年間を通じて15度前後に気温が保たれる施設。午後は、チューリッヒ市の民間防衛博物館を訪問。戦時中の1941年に建造された円筒形の地下施設は、当初医療用の目的。その後改修され、現在は世界でも珍しい民間防衛博物館として一般公開。施設の上は、子供が遊ぶ公園。昨年の秋に、内閣官房の職員も訪問の形跡を発見(笑)。



- 5月12日
早朝、チューリッヒ市内を散歩。ひんやりとして松本市の気候との類似性を感じる。バスでスイス工科大学ETHに所属するパウルシェラー研究所PSIに向かう途中、原子力専門家の東工大奈良林直特任教授の講義を受ける。PSIでは、原子力関連試験施設PANDAの説明を聞いた後、施設内のシェルターを見学。PANDA施設の近くでは原発が稼働し、その電力を使いPANDAは実験を遂行。スイスは国民投票により脱原発方針を転換し、新規原発設置に舵を切る選択を行った。ウクライナ戦争の影響が濃い。昼食をとったPSI所在のリス市のレストランWEISES KREUZの地下のシェルターも見学。普段は駐車場として活用されているシェルターには換気装置も整備され、いざという時への備えは怠らず。午後、リス市が設置の核シェルターを視察。連邦政府民間防衛庁の幹部がスイスの民間防衛の歴史と現状、今後の方針を説明。行政機関向けの核シェルター、一般市民向けの核シェルターの両方を見学。換気装置などは両者に共通なるも、前者には電気、水の供給機能が備わる。2週間分の備蓄。全国的には文化財のシェルター、病院などの特定分野のシェルター機能も展開され、スイス政府の体系だったシェルターの整備体制に脱帽。EMP対応設備も目に入る。民間防衛庁の幹部にシェルター整備が遅れる日本へのアドバイスを聞くと、「自分達で考えることだ」、との尤もな回答。更に、シェプフェン市の集合住宅地下の核シェルターを視察。リス市のシェルターと同様の機能。近所の住民150分の収容能力。収容人数は換気装置の容量に規定されるとのこと。閑静な住宅街に溶け込んだ佇まい。視察中、我々が乗車するバスは、水素化処理植物油HVO を使い、二酸化炭素を90%削減した優れもの。スイスでは最近、国金投票によりガソリン価格上昇を実現。リッター300円の水準は日本のガソリン価格を大きく上回るが、スイス国民は、ガソリン車の使用抑制の為には已む無しと判断。他方、ガソリン価格が相対的に安い日本での議論との違いを感じる。尤も、全てに渡って物価が高い欧州ではある。夕方、シェプフェン市のレストランで参加者全員で夕食を取り、結束を固める。





- 5月11日
午前、成田空港を発ち、スイスのチューリッヒ空港に向かう。世界の安全保障環境が不安定になり、我が国でも台湾有事を想定して様々な対応策を考えざるを得なくなっている。これまでは議員の立場で沖縄先島諸島に地下シェルター設置推進をして来たが、そのシェルターについては、スイスが国際基準を作っている。そのスイスに向かう。スイスは永世中立国だが、その為に国民皆兵、各家にシェルターを設置という体制を整備。6泊8日のスイスシェルター視察ツアーには民間企業、研究者、協会関係者33名が参加。設計思想、構造、管理運用、平時利用などを参考に、今後の我が国のシェルター整備に役立てる目的。成田空港からチューリッヒまでの長旅は、ロシアの侵略戦争の影響で北極廻りの迂回を余儀なくされる。ウクライナ国民にはもとより、全世界に対して本当に迷惑なことをしてくれているプーチン。途中、トランプ大統領が欲しがっているグリーンランドも眼下に見る。日本時間の深夜、スイス時間の19時過ぎに、チューリッヒ空港に到着。飛行機の中で、スイスの山岳に関するドキュメンタリー画像を拝見。Kandersteg村の永久凍土(parmafrost)が裂けて山体崩壊が起きている。日本の山岳地帯も類似の現象。気候変動の影響は世界同時の様相。



- 5月10日
早朝、久しぶりにスーとの朝の散歩。翌日からのスイス出張の準備の後、上京。松本駅前でタウンスニーカーの切符を販売している知人と会話。外国人がめっきりと増えた一方、ゴミのポイ捨て、トイレ使用のマナー違反が目立つとの認識も伺う。夕方、麻布台のアメリカンクラブにて、在日米国商工会議所(ACCJ)会頭の大隅ビクター氏らと最近の時事ネタについて意見交換。


- 5月9日
午前中、長野県庁を訪問し関昇一郎副知事、小池秀一地域振興課長に、伴走支援型の人材育成の手法を磨き上げている社会課題解決企業を引き合わせる。その折に、県庁の薬事管理課を訪問し、七味唐辛子で有名な有限会社「八幡屋磯五郎」が、第一種大麻草採取栽培者免許を取得し、飯綱町の自社農場にて産業用大麻の栽培を開始する旨の記者発表を8日に行った旨知る。かつて日本有数の大麻生産地であった信州が、再度、産業用大麻のメッカとなることを願う。八幡屋磯五郎の取り組みを称え、私なりに支援体制を構築して参りたい。夕方、松本日中友好協会総会に参加し、駐日中国大使館の王琳公使参事官の記念講演を聞く。王氏は、中国外務省ではなく中国共産党対外交流部から派遣の大使館員とのこと。中国は経済、文化が高度に発展しているのに西側メディアは意図的に中国の暗い側面を強調して中国を悪者にしていると強く非難。懇親会の際に、私から、ウクライナ侵略を行うロシアを支え、今この時点でモスクワ訪問の習近平主席の対応は大多数の日本人は反発、半世紀前の日中平和友好条約で、「紛争を平和的な手段により解決し及び武力又は武力による威嚇に訴えないことを確認する」、「覇権を確立しようとするいかなる国の試みにも反対する」という考え方をしっかりと踏まえた対応を求めたい、と挨拶。結果は、友好の場の挨拶にふさわしくない発言としてガン無視され拍手も無し。しかし、真の友好とは、遠慮して何も言わないことでは無いと信じているのだけれども、日本人的な対応ではないかも(笑)。

- 5月8日
早朝、上京。午前中、都内で、産業用大麻(ヘンプ)活用に取り組む団体の関係者と最新情報のすり合わせ。ステークホルダーについての貴重な情報を承る。たまたまこの日の日経新聞文化欄にて、栃木県鹿沼市で野州麻を栽培されている大森芳紀さんの記事を拝見。400年続く麻農家8代目の活動を長野県でも復活展開したいと祈念。午後、本田太郎防衛副大臣を訪問し、セキュアーなAIシステムを展開している企業を紹介。地元にとんぼ返りし、安曇野市豊科の折鶴で夕食。過日持ち込んだ酒粕で美味しい粕汁を頂く。


- 5月7日
早朝、安曇野市豊科の隣組のゴミ当番が廻ってきたので収集所に立つ。このシステムは日本の生活文化。昼前に、丸山白馬村長を訪問し、大雪渓登山ルートの課題、猿倉へのアプローチ道路の脆弱性について承る。白馬館の松澤父子も同席。松澤家には、今上天皇陛下が中学2年生の時に大雪渓から白馬岳にお登りになられた写真が大切に保存されている。白馬山荘にご宿泊の際に、皆の前でアルプス1万尺を歌われたエピソードも伺う。その伝統あるルートが気候変動の影響により危うい状態。対応策を練らなければ。午後、信州大学工学部を訪問し、同大学で開発の特殊な結晶体による高性能な水浄化システムの説明を受ける。説明者は、高校、大学同期の田中厚志特任教授で、同氏はこの水浄化システムの普及を手掛けるヴェルヌクリスタル株式会社CEO でもある。普及の加速方策について意見交換。その後、七味唐辛子の八幡屋磯五郎の本社に経営者の室賀父子を訪問し、七味のうち唯一国産化できていない麻種(オタネ)の国産化、信州産化に向けた意欲と取り組みを聞く。同社は先月16日には大麻栽培の第一種免許を取得し、試験栽培に向けた準備が着々と進む。昨年、我々も支援し、成立した大麻取締役法改正を受けた具体的な活動を支援して参りたい。夕方、松本警察署を訪問し、事務手続き。




- 5月6日
連休最後の日は朝から冷たい雨。スーの朝散歩はできずに可哀そう。松本市内の高校2年生が、高校生、若者の政治意識について話したいとのリクエストを受け、駅前の喫茶店で前向きな議論。議論の場の設定について動くことに。午後、生成AIの学習講座を受講。その成果を試すため、撮影写真をアニメ風に描いて貰う(笑)。夕方、松飾り用の松を栽培している農家の皆様と今後の展開について話し合う。具体的なアイデアを提供。ここでも撮影写真をアニメ風に生成。


- 5月5日
午前中、安曇野市、松本市里山辺を回遊し、北アルプスと水田の絶妙な組み合わせ風景に見惚れる。昼に松本市山辺の須々岐水神社の春の例祭を見物。絶好の日和の中、老若男女の和らいだ雰囲気が何とも心地よい。夕方、大量に頂いた酒粕をご近所にお裾分け。早速、ご近所の方が、酒粕クッキーを作って届けて頂いた。




- 5月4日
早朝、東京から戻ったスーと朝の散歩。同じシーズーの友達に挨拶。午後、大糸線で松川村に向かい、草間家の恒例のバーベキュー懇親会に加わる。田植えが始まった松川村の風情は芸術的。蛙の合唱も心地よい。この日、安曇野市の自宅に届いた封書を開けて昔の記憶が蘇る。国と地方の税財政制度の大きな改革であった三位一体改革。 東海大学専任講師の原田悠希氏が当時改革に従事した総務省課長クラス4人にオーラルヒストリー方式で取材。私もその一人。その論考が送られて来た。苦しい懐かしい記憶。



- 5月3日
午前中、代々木公園にスーと遠出。余りにも気持ちの良い天候の下、自転車で代々木、新宿、六本木を往復。昼前には、新宿で開催の国際災害医療学会に参加の地元企業エアーストレッチャーのブースを訪問。昼過ぎには、国立新美術館で開催の第99回国展を鑑賞。知り合いの入選作品を見る。それにしても、建物自体が芸術作品の国立新美術館の展示は内容が濃い。午後、参宮橋に最近設置された駒テラスのこどもの集いにスーと参加。スーは大人気。首都高速の桁下を有効利用。夕方、車で地元に戻る。




- 5月2日
午前中、渋谷区参宮橋界隈をスーと散歩。参宮橋のワンコと朝の社交。昼過ぎに、高校先輩の写真芸術家遠藤湖舟さんの個展にスーと駆け付ける。展示会は玉川島屋で5月6日まで。夕方、鎌倉市の安国論寺で催行の全国山の日協議会梶理事長の奥様の通夜に駆け付ける。


- 5月1日
午前中、渋谷区参宮橋界隈をスーと散歩。昼前に、吉祥寺に1週間前に生まれた孫の顔を見に行く。生後1週間の赤ん坊は、とても小さい。午後、スーを連れて代官山界隈を回遊。その後、自宅で長野県護国神社支援の構想を執筆。



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