自由民主党

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活動報告 令和7(2025)年7月

活動報告動画はこちら 連続ミニ集会の模様はこちら

  • 7月31日
    早朝、スーの散歩。午前から午後にかけ、安曇野市内のアルプス山麓のゴルフ場で、高校同期のゴルフコンペに参加。大叩きながらもハンディのお陰で優勝。私は整形外科医の三澤弘道さん、元石油開発会社勤務の山本幸伯さんと回る。3人で同じバンカーに捕まる(笑)。半世紀を超える友人付き合いは楽しい。ゴルフ場の温泉風呂に浸かる気分は至福。
    写真:高校同期のゴルフコンペ 写真:同じ組の三澤、山本両氏と
    写真:同じ組の三澤、山本両氏と 写真:同じバンカーに全員捕まる
  • 7月30日
    早朝、スーの散歩、ラジオ体操に向かう小学生と挨拶。午前中、長野県護国神社で新たな崇敬組織立ち上げについてのマスコミ取材を受ける。戦後80年を機に遺族会、護国神社のこれからについて特集を組みたいとのこと。県内事業所による新たな崇敬者組織の立ち上げはその切っ掛けになるとの認識を共有。午後、都市再開発組織出身の地元のコンサルタントと、長野県その中でも特に松本市の活性化に向ける政策手段について意見交換。LRTに注目することで意見が一致。過日、アルピコグループの株主総会で提案した内容を共有。松本市が返上すると報道された脱炭素先行地域指定のコンセプト変更に繋がりうる議論を行う。
    写真:脱炭素先行地域指定の返上記事 
  • 7月29日
    早朝、生坂村のやまなみ荘を発ち、安曇野市の自宅に向かう。自宅の草刈り、AI講座受講、安曇野市内の不動産事業者との面談を行う。午後、地下シェルター整備に関し、SMBC日興証券の投資家セミナーで、日本におけるシェルター整備の現状と将来展望についてズーム講演。夕方、松本市蟻ヶ崎台町会長、蟻ヶ崎台マンション理事会幹部との懇談会に加わる。地元紙に生坂村の応援団就任が記事になる。
    写真:SMBC日興証券投資セミナーで講演 写真:SMBC日興証券投資セミナーで講演
    写真:生坂村の応援団就の記事 
  • 7月28日
    早朝、スーの朝散歩。午前中、安曇野市の自宅でAIのリモート学習と庭の草刈り。昼過ぎに大町市に所在の大北骨材事業協同組合理事会で挨拶。組合顧問として、高瀬ダムの上流域の土砂の利活用について治水利水機能向上の観点から検討し政府に働きかけていくことについて擦り合わせ。午後、生坂村役場で生坂村地域活性化企業人(副業型)として、藤澤泰彦村長との契約締結。総務省の制度を活用し、公募で選定される。脱炭素、防災減災、移住定住政策面で生坂村をバックアップする予定。別途、地域活性化起業人(企業派遣型)で選定された企業と共に調印式に臨む。中山間地振興をライフワークとしている私としては、国会議員とは異なる立場で、地元課題解決に向けた足場を得ることは嬉しい限り。地元課題解決の為に具体的に行動開始。夕方、役場関係者とやまなみ荘で懇談。
    写真:生坂村地域活性化企業人(副業型)を拝命 
  • 7月27日
    早朝、スーの朝散歩。午前中、安曇野市の不動産業界関係者と面談。午後、長野県護國神社にて長野県ニューギニア会主催の第57回ニューギニア方面戦没者慰霊大祭に参列。長野県護國神社には、ニューギニア方面戦没者3,474柱の御霊が祀られている。長野県だけでこの大人数、ニューギニア方面の戦いが過酷なものであったことを物語る。ニューギニアにおける日本軍の戦没者総数は、概ね19万人前後と推計され、ニューギニアの戦いは、補給の重要性、過酷な自然環境、そして兵士たちが直面した想像を絶する苦難を物語る、太平洋戦争の中でも特筆すべき戦場として記憶されている。改めて、膨大な犠牲の上に今日の日本の繁栄が築かれていることを認識。しかしながら、遺族の高齢化で、この慰霊の集いもどのような形で継続できるか、岐路に立ち至っている。英霊をお護りする護国神社の立場でも早急に対応を考えなくてはならない。夕方、山岳愛好者のズーム会議に参加。
    写真:ニューギニア方面戦没者慰霊祭にて 
  • 7月26日
    早朝、久しぶりに安曇野市豊科の早起き会に参加の後、スーの散歩。午前中、長野県護國神社で新たな崇敬者組織の立ち上げに向けた記者発表を行う。夕方、安曇野祭りに成相連の一員として参加。
    写真:安曇野市の早起き会に参加 写真:スーの朝散歩
    写真:長野県護国神社での記者会見 写真:安曇野祭りに参加
    写真:安曇野祭りに参加 
  • 7月25日
    早朝、スーとラジオ体操に参加。日中、自宅でリモートでのAI講座に参加。空いた時間でどのような分野にAIを活用できるのか、最新技術にキャッチアップの努力を継続。夕方、安曇野市豊科の馴染みの居酒屋で懇談。
    写真:スーとラジオ体操に参加 写真:スーとラジオ体操に参加
    写真:安曇野市豊科の居酒屋にて 
  • 7月24日
    早朝、スーの朝散歩。午前中、知人のご母堂の葬儀に参列。午後、豊科の自宅で設立した法人の銀行口座と経理ソフトの紐づけ作業。午後、長野県護国神社の崇敬者会拡大に関する記事をまとめる。夕方、松本の深志神社の天神祭に参加。96歳の水野さん、91歳の藤村さんが矍鑠の挨拶。
    写真:深志神社の天神祭り 写真:天神祭りの神事
    写真:直会にて96歳の挨拶を聞く 写真:直会にて96歳の水野氏と
  • 7月23日
    早朝、明治神宮を歩く。トンボが佇むのを発見。午前中、青山に所在のコンサルタント会社を訪問。昼過ぎには、東京医療保健大学の亀山周二学長を訪問し、同大学客員教授に就任の御挨拶。7月16日付けの就任。看護系学生向けに防災危機管理の講座を受け持つ予定。午後、日本でも数少ない消防纒を制作している長野県塩尻市贄川に所在の木曽漆器製造事業者を日本消防協会の秋本会長、三輪理事長のところにお連れし、消防纒の制作の現場の実態をお伝えする。伝統工芸技法を守る為の事業者の献身的な努力に、ご両人共に最敬礼。消防纒制作の伝統を継承するための方策を検討中。同じビルに入居の近代消防社も訪問し、三井社長に挨拶。
    写真:明治神宮を歩く 写真:東京医療保健大学亀山学長を訪問
    写真:日本消防協会を訪問 写真:日本消防協会を訪問
    写真:近代消防社を訪問 
  • 7月22日
    早朝、暑くなる前にいつもより早い時間にスーの散歩。その後、スイスを今年の5月に共に訪問した仲間を上高地に迎え、河童橋から明神池を往復。素晴らしい天気と景観に仲間は大喜び。梓川の清流は癒やしの極致。夕方、上京。
    写真:上高地を散策 写真:上高地を散策
    写真:上高地を散策 
  • 7月21日
    早朝、参議院選挙の結果を再確認。自民党の惨敗に衝撃。更なる衝撃は、政権に結果責任を負う姿勢が無いこと。これから党内的に大波乱が予想される。私も今回の結果を受け、私なりの受け止めを記す。夕方、安曇野市議会の関係者と選挙結果についての善後策を議論。高知県自民党県連は早速の対応に動く。ところで、参議院選挙が終わり、長野護國神社の支援体制の拡大を開始。戦後80年の今年の夏、護國神社の崇敬事業者を増やす営み。長野県護國神社氏子総代会長としての職責。
    写真:自民党高知県連の矜持 
  • 7月20日
    参議院選挙投開票日の早朝、スーの散歩の後、スーを伴い白馬村に向かう。白馬岩岳山頂に新設のゴンドラで上がる。山頂の賑わいにビックリ。沢山のワンコが山頂の空気を満喫。星野社長がマウンテンハーバーの写真係を務める。夕方、長野市に向かい県庁前のホテルで開催の開票立ち合いに参加。藤田ひかる候補、残念な結果。革新陣営の立憲、共産、社民がまとまり、参政党が保守系票を蚕食する中で自民党候補の藤田さんは苦杯をなめる。5人の候補者の中では断トツの識見を持つ35歳の藤田さん。次もある。自民党と参政党の得票を足すと当選者より票は多い。反省点満載の参議院選挙ではあるが、ご支援頂いた皆様には感謝の言葉以外ない。
    写真:岩岳のスー 写真:岩岳の絶景を臨むスー
    写真:藤田ひかるさんの敗戦の弁 写真:藤田ひかるさんを慰労
  • 7月19日
    早朝、スーの散歩。日中は、自宅でSNSを活用して参議院選挙の応援。午後、松本市内の四柱神社で催行の日本会議長野中信支部総会にて、山上信吾元オーストラリア大使の講話を聞く。対中外交方針に関する外務省の腰の引けた姿勢に見切りを付け途中退職をした気骨の外交官。これからの骨太の外交姿勢4項目を提示。@米国の関税政策をWTO に提訴(米国はアメの提示だけでなくムチの手段を提示しないと要求を降ろさない)、A日米貿易協定で米国に施した牛肉関税の特例を廃止する提案を行う、BTPP にEU を加盟させることで米国の疎外感を刺激し揺さぶる、Cホワイトハウスに影響力のあるウオールストリートに日本の立場を分かりやすく伝える最大限の努力を行う。「媚中外交、対米軟弱を見直す政治体制の構築が必要」との所論に一同納得。私からは、戦後80周年を迎え、足下の長野県護国神社支援についても要請。夕方、松本市蟻ケ崎台の町内会の懇親会に参加。その後、近所をスーの散歩。
    写真:山上信吾元豪大使が講話 写真:蟻ケ崎台町会の懇親会に参加
    写真:夕方のスーとの散歩 
  • 7月18日
    早朝、スーの散歩。トリミングを済ませてすっきりとした気分のスー。午前中、地方創生支援を手掛ける事業者と牛越大町市長を訪問し、DX利用の現状を共有し更なる展開について意見交換。昼過ぎには、塩尻市贄川で消防纒を製造している漆器事業関係者を百瀬塩尻市長にお連れし、伝統文化技術の継承方策を探る。午後、ズームを使い、松本市の相澤病院のDXの取組みをAI事業者と共に共有し、今後の展開について意見交換。夕方、松本市で台湾のビジネスマンの客人と懇談。
    写真:トリミング後のスー 写真:漆器事業者と塩尻市長を訪問
    写真:相澤病院の医療DXの現状を学ぶ 写真:台湾ビジネスマンと懇談
  • 7月17日
    早朝、スーの散歩。午前中、藤田ひかる候補の逆転勝利の為、小林鷹之代議士が松本入り。新村、梓川で応援演説。午後、ズームで再エネ設備会社と面談。夕方、松本市で夕方開催の藤田ひかる候補の個人演説会に参加。200人近い聴衆を集める。臥雲松本市長が感動の応援演説。「聞こえの良い言葉か、現実を変える力か」、「政党で選ぶか、人物を選ぶか」が問われるとの熱弁。相手候補の背中が見えてきた感触。
    写真:小林鷹之代議士が藤田候補を応援 写真:小林代議士と藤田候補
    写真:藤田候補の個人演説会 写真:臥雲松本市長が藤田候補を応援
  • 7月16日
    早朝、スーの散歩。林の中から零れ出るような鳥の囀りに聞き入るスー。午前中、大町市内の大北骨材事業協同組合役員を訪問し、高瀬ダムを上流から堆積している高瀬川本流の砂利の利活用について、治水機能の向上の観点も踏まえ意見交換。昼に池田町で散髪。午後、池田町、安曇野市明科の知人宅を訪問。池田町の訪問先では、この春にお亡くなりになった奥様の位牌に手を合わせる。残されたワンちゃんも寂しそう。夕方、スポーツクラブで汗を流した後、松本市内で、日本山岳会信濃支部の有志による上高地で行われた第79回ウェストン祭の反省会に参加。
    写真:鳥の囀りに聞き入るスー 写真:ウェストン祭の反省会
  • 7月15日
    午前中、代々木の自宅を拠点に、合同会社の設立に付帯する作業を行う。法人の口座開設の確認のため、虎ノ門の都銀支店を訪問。午後、自家用車で地元に戻る。夕方、松本駅前に駆け付けた藤田ひかる参議院候補を、地元市長、村長と共に迎える。今回の参議院選挙、これまで以上に与党に逆風が吹いているのを肌で感じるも、長野県選挙区の5人の候補の中で、藤田候補に対しては、彼女の国政での働きぶりを見てみたいとの思いが沸き上がる。彼女の理路整然とした政見放送。私も、応援のリール動画を作る。
    写真:藤田ひかる候補が、夜、松本駅前に 
  • 7月14日
    代々木の自宅を拠点に、合同会社の設立に付帯する作業に集中。法人の口座を都銀とネット銀行の2口座を確保。マネロンを懸念し、銀行当局が厳しいチェック。経理ソフトと銀行口座の同期を図る手続きがこれまた大変。その後、ヘンプ関連の合同会社設立の手続きも開始。代議士でなくなっても、世の中に貢献する手法はあると確信。夕方、古い知人と神楽坂のおでん屋で懇談。ようやくこうしたお付き合いが出来る立場に戻る。参議院選挙の投票も依頼。
    写真:古い知人と神楽坂のおでん屋で懇談 
  • 7月13日
    早朝、スーの散歩。沢山の愛犬家が、暑さを避け、早朝の散歩に参加。午前中、松本市内の宗教団体の月例会で流動化する国際情勢とそれを迎え撃つべき政治の在り方について講演。昼に、スーを安曇野市内のドッグカフェに預け、上京。防災制度運用研究会の口座開設手続きを完結。
    写真:スーの早朝散歩 写真:スーの早朝散歩
    写真:ドッグカフェのスー 
  • 7月12日
    早朝、スーの散歩。昼に、長野市中条の道の駅で藤田ひかる参議院候補の遊説に付き添う。お世話になった旧上水内の皆様にも挨拶。その後、北アルプス沿いに小谷村、白馬村、大町市、松本市と藤田候補の遊説を追う。松本では夜も若者に声掛けする藤田ひかる候補の姿にほだされる。夕方、ドローンを専門とする山岳研究者の大学準教授と、山小屋の課題を解決するためのドローンの活用方策を検討する会の立ち上げについて打ち合わせ。
    写真:長野市中条にて 写真:長野市中条にて
    写真:白馬駅前にて 写真:松本駅前にて
    写真:ドローン研究者と 
  • 7月11日
    早朝、スーの散歩。昨晩の豪雨の後の道路はさっぱり。午前中、消防纏を製造している事業者の方から、纏の活用の在り方について相談を受ける。超各論の案件ながら、議論の中で面白い方向性を見出す。午後、スポーツクラブでリラックス。ウクライナ支援を検討中の事業者から、事業連携のウクライナ側の相手先について相談を受ける。夕方、松本市内のマンション管理組合の理事会に出席。参議院選挙の争点になっている消費税減税についての私の考え方をアップ。
  • 7月10日
    早朝、スーの散歩。鶯が夏でも美しい声を披露。午前中、松本税務署を訪れ、個人事業主として事業の委託を受けやすくなるように、適格請求書発行事業者登録、消費税簡易課税制度選択届出を行う。午後、安曇野市内の自宅から、ズームを使い、地下シェルター整備の今後について、諸外国の動きを紹介しながらの講演。日本核シェルター協会主催の月例講演会。夕方、会計ソフト会社の関係者から会計ソフトの使い方についてご教示を受ける。合同会社の経理をバックオフィス化の目論見。
    写真:地下シェルター整備の講演 写真:地下シェルター整備の講演
    写真:スイスの地下シェルター 
  • 7月9日
    早朝、スーの散歩。午前中、車の定期点検を行う。待ち時間に車の機能をご教示頂く。最新の車はまさに動くスマホ、との印象。使いこなしたい。午後、翌日10日に予定されている日本核シェルター協会の月例講習会の講師をリモートで務めるのに当たり、ズームの動作環境を確認。夕方、土砂降りの雨が上がった後、再度スーの散歩。ところで、今週69歳になり、漸く基礎年金、公務員共済年金、私学共済年金(年金の名称は現在、厚生年金)の支給を受ける立場に辿り着く。全てを合算して240万円ほどの年金額。これだけで今後の生活費を賄うことは無理なので、引き続きしっかりと働く所存。しばしば国会議員は議員年金がもらえるから磐石だろうと言われろものの、議員年金はずいぶん前に廃止。私を使ってやろうという方がおられれば、喜んでご相談に乗ります(笑)。
    写真:年金受給の立場に 
  • 7月8日
    早朝、暑くなる前にスーの散歩。今朝はスーはウンをせず。3年前のこの日は、安倍元総理が参議院選挙期間中、暴漢に射殺された日。3年前のその日の私の行動を振り返りつつ、安倍元総理との思い出を探る。神城断層地震、千曲川氾濫の際には、発災直後に現地入り頂く。それに対する復興報告に議員会館にお邪魔したことも。4半世紀前に、総務省消防庁防災課長と兼務の形で総理府安全保障会議事務局参事官として当時の官房副長官の安倍氏の元で、国民保護法制を作り上げたのが、今から思えば安倍晋三氏との縁の切っ掛け。今はその延長線上で地下シェルター整備推進で国民保護制度の不備をフォロー中。日中自宅で、2年前に我が家族にスーを向かい入れた以降の歩みをブログで記す。
    写真:安倍元総理との思い出 写真:安倍元総理との思い出
  • 7月7日
    早朝、暑くなる前にスーの散歩。愛犬の散歩仲間にも挨拶。日中、安曇野市役所で参議院選挙期日前投票を夫婦で行う。長野選挙区は「藤田ひかる」としっかり記入。投票に来られる方々から代議士退任の慰労の挨拶を頂戴する。その際に、安曇野市役所で献血も行う。その間、冬用の布団の洗濯乾燥を近くのコインランドリーで済ませる。何かをきっかけに、いつかは対応しなければならないことを一挙に済ませるというもあるのだと改めて思う。夕方、スーパーでソーメンを購入。
    写真:安曇野市役所で献血 
  • 7月6日
    朝から、北アルプス山麓の標高900mに位置する穂高カントリークラブで17名の高校同窓ゴルフコンペに参加。80歳代の2人の先輩がエイジシュートを達成。私は、ブービーメーカー。恐るべし先輩年輩ゴルファー。夕方、長野県隊友会の皆様と懇談。その後、スーの散歩。
    写真:高校同窓のゴルフコンペ 写真:穂高カントリークラブの景観
    写真:長野県隊友会の皆様と懇談 
  • 7月5日
    参議院選挙3日目の早朝、スーも参議院選挙が気になる様子で、藤田ひかる候補のポスターに見入る。昼に妻と松本市内のそば屋で昼食。夕方、小林鷹之(コバホーク)代議士が、長野県区参議院選挙に立候補の藤田ひかる候補の応援に須坂市に駆け付ける。私も松本市から須坂市に向かい、お出迎え。コバホークは藤田ひかる候補と経済安全保障の取り組みの同士の由。
    写真:スーがポスターに見入る 写真:スーと藤田ひかる候補
    写真:コバタカを須坂市に迎える 写真:コバタカの応援演説
  • 7月4日
    午前中、長野県内の可搬型水浄化システムを保有する企業と高度な浄化結晶体を開発した信州大学発のベンチャー企業の2人のトップをお連れし、国交省筒井誠二水道事業課長、草川祐介企画専門官と意見交換。上水道、簡易水道の膨大な設備投資が大きな課題になっており、分散型システムの必要性が強く認識されている中で、時宜に叶ったシステムとの評価を頂く。新任の石井宏幸上下水道審議官にも挨拶。午後、新橋所在の都銀銀行支店で合同会社の銀行口座開設作業を終える。活動実態を確かめる為に様々なチェックを受ける。夕方、勝鬨のタワマンで友人が催行のホームパーティに参加。昔の仲間にも再会。あずさの最終列車で地元に戻る。
    写真:可搬型水浄化装置の国交省レク 写真:タワマンでのパーティーに参加
    写真:タワマンからの景色 
  • 7月3日
    午前中、総務省消防庁で打ち合わせ。午後は御徒町の携帯ショップでスマホ修理。その場で対応できるショップは有り難いが、契約形態の切り替えも含め所要時間4時間を要する。代々木の自宅から自転車で往復。夕方、自宅で一人滞在のつもりが、何と誕生日の祝いに嫁の両親が駆け付けて頂く。ところで、私の誕生日に、SNS上で多くの皆様に祝意を頂戴し、この場をお借りして感謝申し上げます。そして今日は参議院選挙の公示日。長野県区からは藤田ひかるさんが立候補。中山間地域を元気にする政策を掲げ、その一環として、山岳環境整備を訴えている。日本山岳会に加入。清き1票を藤田ひかるさんに!
    写真:自転車で都内を巡る 写真:自転車で都内を巡る
    写真:自転車で都内を巡る 写真:自宅で誕生日祝い
    写真:藤田ひかるさんの写真 
  • 7月2日
    午前中、故障したスマホの修理に都内の携帯ショップを訪問するも、別の店での対応を促される。昼に自治体向け金融機関の幹部を訪問し、防災系合同会社設立を伝える。猛暑の中、午後は自宅に戻り、その合同会社設立の趣旨と今後の方向について以下のようにまとめる。

    防災系法人を設立し代表社員に就任
    〜着眼大局着手小局〜

     令和7年5月に合同会社「防災制度・運用研究会」という法人を設立し、7月1日に設立総会を開催し、私が代表社員に就任しました。

     私は、公務員、神奈川大学教授、代議士という経験を経る中で、様々な災害現場に駆け付け災害対応を行い、防災危機管理分野の制度創設・改正に携わって参りました。茨城県総務部長時代にはJCO臨界事故に遭遇し、茨城県災害対策本部で刻々と変化する事態に対処して参りました。総務省消防庁防災課長時代には、有事法制制定の動きの中で、国民保護法制制定に汗をかきました。この時には、防災課長と併任を受ける形で総理府安全保障会議事務局参事官としての役割も頂きました。当時、安全保障会議で陣頭指揮を執ったのはその後総理になられた安倍晋三官房副長官でした。

     神奈川大学法学部教授時代には、学生に対して、防災危機管理政策制度を授業で取り上げると共に、東日本大震災に遭遇した際には、被災地支援、復興支援の一環として、神奈川大学の学生がバスによりリレー方式で被災地に赴きボランティアとして活動する「神大ボランティア駅伝」を大学当局に提案、それが大学に受け入れられ、被災地から非常に評価される実績を得ることが出来ました。もちろん私自身もゼミの学生を伴い現地入りしました。

     国会議員に当選して以降は、政府にあっては内閣府防災担当政務官、内閣府原子力防災担当副大臣を拝命し、衆議院にあっては衆議院災害対策特別委員会委員、衆議院環境委員長を務め、自民党にあっては災害対策特別委員会事務局長、シェルター議員連盟事務局長を務めさせて頂きました。

     国会議員を退任した後には、シェルター議員連盟事務局長時代からお世話になってきた日本核シェルター協会の理事に就任し、令和7年2月にウクライナ復興支援事前準備のためにキーウ訪問、同5月にスイスの核シェルター整備の現状調査を行って参りました。

     こうした職歴を経る中で、阪神淡路大震災、東日本大震災、松本地震、熊本地震、神代断層地震、能登半島地震、筑摩川氾濫や西日本豪雨災害を始めとした各地の土砂災害の現場を実地に観て参りました。そして、被災者支援の新たなツールとしてトレーラーハウスを機動的に被災地に投入出来るようにするための環境整備にも努めて参りました。

     こうした中で、政府与党にあっては、日本の災害対応能力を更に高めるために防災庁設置の動きが急になっています。私はこの動きは重要な動きだと考えています。その上で必要なことは、政府の動きと連動し、防災供給側の要素技術と被災者の需要のマッチングを行い、それを政府にしっかりと伝えていくプラットフォームのような役割を厚くしていくことが求められていると考えるに至りました。この点は、合同会社の設置について相談を持ちかけてきた赤澤亮正防災庁設置準備担当大臣とも認識を共有しています。

     既に、様々なレベルでそのような機能は存在していますが、政治的なレベルも含めてそれを実現していくプラットフォームの役割が不足しているように感じてきました。そうであれば、自らがそのような役割を果たそうではないかということで、私が政治活動を行う中で活動の一つの拠点であった防災行政研究会という勉強会を母体に、防災系合同会社「防災制度・運用研究会」を設立して、法人としてこうした活動を担っていくこととしたところです。この場を通じて、我が国、地域社会の災害対応力強化、防災を通じた地域活性化などに、同志と共に動いて行きたいと考えています。

     日本は世界有数の災害対応力を有する国です。その要素資源の力を更に発揮させる為にも、この分野の知見が広く共有されるような、産官学政金といったステークホルダーを繋ぐプラットホーム的役割が果たせれば良いなあと夢見ています。

     設立総会では、安倍総理のスピーチライターとして著名な谷口智彦氏に記念講演を行って頂きました。世界情勢が大きく変化する中で我が国が目に見えない自己制約を自らに科して危機対応力を殺いでいる現状について警句を発する講演でした。この視点は、国防・安全保障だけではなく、防災・危機管理の面でも妥当する視点です。「着眼大局着手小局」というスタンスに立ち、身近な課題解決も含めて、合同会社の運営をして参りたいと考えております。
    写真: 
  • 7月1日
    午前中、代々木の自宅で過ごす中、コインランドリーで布団の洗浄を行い、消防機器、ガス検知器の検査に立ち会う。午後、日本橋で防災系合同会社の防災制度運用研究会の設立総会を開催し、私が代表社員に選任される。設立記念講演会では、谷口智彦本内閣官房参与から迫真の日本の危機の現状を聞く。
    写真:コインランドリーで布団の洗浄 写真:防災制度運用研究会の設立総会
    写真:防災制度運用研究会の設立総会 写真:谷口智彦氏が講演
    写真:谷口智彦氏の講演資料 

過去の活動報告

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