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むたい俊介アワー
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むたい俊介ニュース
討議資料
近代消防610号 平成23年(2011)年11月号
「同時多発テロ事件以降の米国の危機管理の状況と課題」
(PDF:1.29MB)
神奈川新聞 9月19日 朝刊 リサーチ
「日本における自治行政の過去・現在・将来」
(PDF:1.13MB)
マンスリーIIC 6月号
「東日本大震災に見る政治の危機対応と組織のあり方」
(PDF:477KB)
自民党機関紙自由民主
「赤とんぼをこれ以上減らさない!」
(PDF:880KB)
自民党機関紙自由民主
「浪人支部長奮迅記」
(PDF:2.59MB)
むたい俊介 討議資料
(PDF:1.45MB)
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事務所のご案内
むたい俊介 事務所
〒390-0863
長野県松本市白板
2-3-30 大永第3ビル101
TEL:0263-33-0518
FAX:0263-33-0519
新年のごあいさつ
昨年は、多くの予期せぬ出来事がありました。当たり前に生きていることの有り難さを知った年でした。
本年は、勝負の年となると存じます。
ご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
▼ 平成24年 年頭のご挨拶を映像でごらんください。(ustream)
▼ 年末年始にあたって
▼ むたい俊介ニュース新年号(PDF:1.24MB)
「むたい俊介後援会平成24年新春のつどい」を開催しました。
長野、松本の会場でそれぞれ開催した「新春のつどい」に合わせて300名近くの皆様にご参加頂きました。ありがとうございました。
新着情報
- 2012.01.28

活動報告(1月27日)を追加しました。 - 2012.01.22 メッセージを追加「民主主義過程での討論型世論調査の薦め」
- 2012.01.22 むたい俊介メールマガジン第147号「民主主義過程での討論型世論調査の薦め」
- 2012.01.11 メッセージを追加「信濃の「昆虫食文化」と地域再生のヒント」
- 2012.01.10 メッセージを追加「リニア中央新幹線と南海トラフの新たな想定震源域」
- 2011.12.31 メッセージを追加「年末年始の御挨拶」
- 2011.12.18 むたい俊介ニュース(第9号:平成24年新年号)を掲載しました。(PDF:1.24MB)
- 2011.10.22 むたい俊介ニュース(第8号)を掲載しました。(PDF:416KB)
- 2011.10.16 近代消防610号「同時多発テロ事件以降の米国の危機管理の状況と課題」(PDF:1.29MB)を掲載しました。
- 2011.09.22 神奈川新聞 9月19日 朝刊 リサーチ「日本における自治行政の過去・現在・将来」(PDF:1.13MB)を掲載しました。
○『高めよ!防災力〜「いざ」にそなえて「いま」やるべきこと』改訂版出版のお知らせ
務台俊介が消防庁防災課長時代に、元米国危機管理庁危機管理官レオ・ボスナー氏と共に日米の防災・危機管理体制についての最新事情や、行政、地域で行うべき防災への取り組みについて分かりやすくまとめたものです。この度2011年2月10日に改訂版を出版しました。ぎょうせいより発売中です。災害対応について関心が集まる中ご参考にして頂けると幸いです。
○「地域再生のヒント〜現場にある潜在能力を生かす」出版のお知らせ
ぎょうせいより発売中です。
昨年より長野県を中心に各地を隈なく巡る中で得た知見に基づき、少子高齢化が進行する我が国の今後の有り様に関し虚心坦懐に制度改正の提言を行ったものです。
皆さん、ぜひお手にとってご覧ください。
理念・政策・メッセージ
- 「国民の「元気球」を被災地に贈りたい」(2011.04.03)
〜消費をすれば被災地支援になる臨時特例税の提案〜 - 「大震災体験を若い世代が実体験する意義」(2011.04.09)
〜大学生が大挙して被災地支援を行う提案〜 - 「非常時の行動原理」を知らない政権による「政治災害」(2011.04.16)
〜空振りは許されるが見逃しは許されない〜 - 「311に学ぶ危機管理の政治思想」(2011.04.24)
〜リニア新幹線のルート選定を例に〜 - 「お祭りは“防災訓練”だ」(2011.05.05)
〜千鹿頭神社御柱に見る地域の絆の継承〜 - 「大災害時に浮かび上がる日本人の特性」(2011.05.14)
〜震災からの復興の原点〜 - 「被災地支援「ボランティア駅伝」スタート」(2011.05.21)
- 「大災害と法治主義」(2011.05.28)
〜法律の根拠なしに乱発される政治主導の弊害〜 - 「原子力被害と賠償責任の関係」(2011.06.05)
- 「菅政権発足一年を振り返って」(2011.06.12)
〜政治主導に耐えうる政治の質を高める仕組みづくり〜 - 「滞在型有機農業体験「WWOOF」」(2011.06.19)
〜お互いが持つものを与え、持たざるものを受ける仕組み〜 - 「電力供給の品質確保と再生可能エネルギー」(2011.06.26)
- 「東日本大震災被災地支援と関西広域連合」(2011.07.08)
〜広域連合の延長線上に垣間見える道州制〜 - 「松本市の震度5強の地震に垣間見る普段の備え」(2011.07.08)
- 「地震に強い松本城の再発見」(2011.07.16)
〜地震にびくともしなかった松本城の秘められた耐震構造〜 - 「エネルギー制約社会とライフスタイルの転換」(2011.07.29)
- 「児童養護施設入所児童と「こども手当」」(2011.07.29)
〜児童虐待・育児放棄の親に手当が行く現実〜 - 「「横浜みどり税」に学ぶべき復興財源議論」(2011.08.07)
- 「原爆投下後の軍部対応と福島原発事故後の政府対応の奇妙な類似性」(2011.08.13)
〜国民の犠牲を最小限に抑えるという発想の欠落〜 - 「原発問題と国民投票」(2011.08.20)
〜原発問題を時の政権の政局の道具としてはならない〜 - 「再生可能エネルギーの一定量確保の手法」(2011.08.29)
〜自治体毎に地域の電力需要の一定割合を再生可能エネルギーにより確保〜 - 「地震と地縁団体の対応」(2011.09.02)
〜地域の人間関係が地域防災力そのもの〜 - 「防災訓練の最中に組閣作業を行う政権の危機管理感覚を憂う」(2011.09.11)
- 「核燃料サイクルの行き詰まりと原子力発電」(2011.09.19)
〜再生可能エネルギーへの転換で地域社会に資金が還元〜 - 「合併市の市議選で中山間地出身議員の善戦に思う」(2011.09.29)
〜国政選挙にも「ふるさと選挙制度」を〜 - 「地域を元気にするサイクルトレイン」(2011.10.06)
- 「緩慢な危機と突発的危機の同時進行の時代」(2011.10.06)
〜それに備えた制度の張り替えが急務〜 - 「『信州型事業仕分け』に参加して」(2011.10.20)
〜県議会との関係の整理が必要〜 - 「テレワークの推進により災害にも強い国づくりを」(2011.10.24)
- 「災害復興の時系列で変化するボランティア需要」(2011.10.28)
〜災害ソフトボランティアに参加して〜 - 「「傾聴ボランティア」を経験して得られたもの」(2011.11.06)
〜普段に生活できる感謝の気持ちの大切さ〜 - 「東日本大震災と広域支援の課題」(2011.11.10)
- 「ガンディーの「日本人に贈る言葉」」(2011.11.13)
〜日本が古来受け継いできたものに忠実でありなさい〜 - 「ユーロ危機と地方交付税」(2011.11.26)
- 「橋下新大阪市長が有権者の支持を得た真の理由」(2011.12.04)
〜有権者に課題を問いかける立ち向かう姿勢〜 - 「人口の「潜在自然植生」」(2011.12.11)
- 「小・中学校の40人学級と教育環境の改善」(2011.12.18)
- 「年末年始の御挨拶」(2011.12.31)
- 「リニア中央新幹線と南海トラフの新たな想定震源域」(2012.01.10)
〜南アルプスを刳り抜くルートの見直しを〜 - 「信濃の「昆虫食文化」と地域再生のヒント」(2012.01.11)
- 「民主主義過程での討論型世論調査の薦め」(2012.01.22)
〜デリバラティブ・ポールによる熟度の高い民意形成の意味〜








★ふるさと対話を開催致しました